こんにちは、京都 矯正 くす矯正歯科医院です。
現在では、舌側の矯正装置もかなり小型化され、
かなり違和感の少ない物になりました。
装置が小さくなれば、それだけ舌が自由に動ける空間がたくさん残るという事です。
舌感や発音さらには歯ブラシでの清掃性もグンと良くなりました。
ちなみに見えない装置ではありますが、形も洗練されてるように思います。
こんにちは、京都 矯正 くす矯正歯科医院です。
現在では、舌側の矯正装置もかなり小型化され、
かなり違和感の少ない物になりました。
装置が小さくなれば、それだけ舌が自由に動ける空間がたくさん残るという事です。
舌感や発音さらには歯ブラシでの清掃性もグンと良くなりました。
ちなみに見えない装置ではありますが、形も洗練されてるように思います。
こんにちは、京都 矯正 くす矯正歯科医院 です。
適応はありますが、マウスピースで矯正治療をできる場合がございます。
現在の歯並びの状態から綺麗な歯並びの形にマウスピースを近づけていく
方法です。
しっかり使っていただける患者さんだとしっかり進行していきます。
さぼると歯は動きません。
まさに患者さんの治したいという気持ちが治療結果に直結します。
固定式の装置でも同じことが言えると思いますが、
僕達はその気持ちのお手伝いをする仕事なんだなとよく考えます。
こんにちは、京都 矯正歯科 くす矯正歯科医院 です。
お盆が過ぎましたね。
暑さも少したよりなくなった気がします。
小学生のお休みも、あと一週間ほど。
残りの夏を子供なりにいっぱい遊んで、勉強して大事に
過ごしていただきたいと思います。
こんにちは、京都 矯正歯科 くす矯正歯科医院 です。
あーやっと梅雨が明けましたね。
梅雨が長い分、夏を損した気がします。
でも梅雨時のカエルは活き活きしてます。
僕も年中通して活き活きできるよう頑張りたいと思います。
こんにちは、京都 矯正 くす矯正歯科医院 です。
あーはやく梅雨明けが待ち遠しいです。
でも梅雨があるから、なおさら夏が輝かしいのかも、
トンネルを抜けたように。
最近、くす矯正歯科医院では、上顎を裏側から、下顎を表側からされる
患者さんが大変多くなってきました。
さらに下の表の装置と白いワイヤーを組み合わせる
患者さんも多くなってまいりました。
また上下が表の装置でもホワイトワイヤーを希望される患者さんも。
確かにそうすると金属色は口元から消えますね。
逆にカラフルなゴムをかけおしゃれ感覚の方もおられます。
患者さんの希望に沿った装置で、矯正治療の期間を快適に過ごして
いただけるよう、もっともっと考えていきたいと思います。
こんにちは、京都 矯正 くす矯正歯科医院 です。
昨日も舌側(裏側)矯正の勉強会に行ってまいりました。
現在自分が治療に使っている装置は昔より
はるかにスムーズに行えるものになっているそうで、
昔の先生方は大変苦労されたんだろうなと感服です。
こちら側の治療の面でもそうですが、
患者さんのお口の中も大変快適に過ごしていただけるように
なったんだと思います。
昔の先生方の苦労・研鑽の上に、今現在自分達の治療があると思うと
なんだか気持ちが盛り上がります。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
夜に鯖街道を通ると
鹿だらけです。バンビがいっぱいです。

こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
このイカはイカなのに体の中にサーフボードのような骨があるんです。
おもしろいですね。

こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
だんだんと夏の匂いがしてきたように思えます。
特に暑い日の夕方ですね。
つい最近まで春を待ちわびていたのが、
もう気は夏に移り始めているように思います。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
寒い寒いと思っていたら、急にTシャツの季節ですね。
新しい年度になり、みんなの気持ちが動き出しているのを感じます。
物事を始める第一歩は大変精神的にも労力がいると思います。
春はその一歩を踏みだせる季節なんだと思います。
歯列矯正も自分にとってほんとに必要と考ている患者さんは
やはりこの時期に始められる方が多いですね。
その気持ちに充分に応えられるよう励みたいと思います。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
先日、長女とつくしを摘みに行きました。
一緒にへたをとりながら会話しました。
たしか昨年も同じ事をした気がします。
これからもずっとできたらと思います。

こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
だいぶと夕方、春のにおいがするようになってきましたね。
裏側からの矯正装置がどんどん小型化・簡易化されてきています。
それにより舌感・清掃性が良くなり、今までよりも裏側からされる
患者さんの負担が減ってくると思います。
新しい春が待ち遠しいです。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
3才から5才の乳歯列の反対咬合は、装置使用の困難の点から
様子を見る経過観察が一般的ではありましたが、
現在では幼児でも使用可能な簡易な装置(ムーシールド)があります。
反対咬合の早期改善による、正常な顎の成長を助けるために、
大変意義のある治療だと考えます。

こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
今日も部分矯正のためのインプラントアンカーを植立しました。
奥歯がダメになり、抜歯が必要になった場合に、親知らずを引っ張り出して
使える位置に移動するために植立したのですが、5分ほどです。
以前は部分矯正とはいっても、他の場所に固定源を求めるために、
広範囲に装置をつける必要がありましたが、インプラントアンカーのおかけで
まさに部分矯正となりました。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。

最近とても雰囲気のいい田舎の喫茶店に行きました。
妖精が出そうです。
家屋が自然と調和しているように感じました。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
昨日、道路わきの水溜りでカラスの行水を見ました。
生まれて初めてみました。
すごく短いものだけに得した気分になりました。
しかも水溜りが2つあり、そこに一羽づつ入って楽しそうでした。
一生の内に見たいシーンのひとつを見たのかもしれません。
こんにちは、京都の くす矯正歯科医院 楠です。
今日朝、滋賀の北部はスゴイ吹雪でした。
地球温暖化って?
と思いましたが、やはり寒いのが冬。
全てが春に向けて力を蓄えているときなんですかね。
最近テレビでリスの冬眠の心臓のシステムを観ておどろきました。
冬眠用の心拍回数と体温低下により、省エネモードにはいるんです。
すごく楽しい春の夢を見ているんだと思います。
あけましておめでとうございます、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
今年、おみくじを引いたら住職さんにスゴイ珍しいよと言われました。
微妙です。
何事にも感謝して、今年も頑張っていきたいと思います。
今年も矯正を通して皆様と触れ合っていけることを楽しみにしています。
今年もよろしくお願いします。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
日本海の荒波はすごい。
海は大きい。
自然ってすごい。
自然も含め、みんなに感謝します。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
ほんの少しの隙間や、ガタガタならお口のかたどりを
修正し、その型から透明の床装置を作り、それをお口に装着することで、
取り外しの装置でも歯並びの改善が可能な場合があります。
子供でも大人でも歯並びの状態で可能な場合があります。
食事の不便さ、虫歯のリスクというものから
かなり開放された矯正治療だと思います。
でも患者さんの装置を使う頑張り次第で治療期間・結果が
かなり変化します。

こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
今年も残りあとわずか。
来年に気がせってるから、師走はいそがしく感じるのかも。
来年が今年よりももっと充実した一年になるよう!
今年残りを頑張りましょう。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
今週、日本舌側矯正歯科学会に行き、ためになるありがたい講演を
たくさん聞く事ができました。
表側の矯正がどんどん簡易化されたように、裏側の矯正装置も
かなり小さくシンプルなものになり、手法も簡易なものになってきてます。
どんどん変化する新しい矯正治療を常に患者さんに提供できるよう!
日々、精進していきたい所存でございます。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
歯を動かす動的治療が終了し矯正装置を撤去した後、
マウスピースのような後戻り防止装置(リテーナー)を使っていただきます。
これをサボるとやはり歯はずれてしまいます。
せっかく綺麗な歯並びになって満足されて装置を終了できたのに。
そんな寂しいことにならないよう頑張っていきましょう。
あと、この後戻り防止の装置は、
犬に好まれるようで犬が装置を見つけると
クチャクチャに噛んでしまいます。
犬には気を付けてください。何件も被害を聞いております。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
夕焼けが綺麗な季節になりました。
僕の住んでいる湖北町の竹生島のからむ夕焼けは
百選に選ばれているそうです。
なんか夕焼けは生命感があります。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。

簡易的な矯正用の小さなインプラントを使うことにより、
矯正治療の限界が大変ひろがったように思います。
この小型のネジを骨に植えるのに五分もかかりませんし、
除去するのにも麻酔はいりませんし一分もあれば除去できます。
除去後、傷口は一週間以内にふさがります。
この小さなネジの組み合わせにより、治療が大変幅ひろく行えるよになりました。
ネジをあなどることなかれ。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
矯正治療は基本的に痛みを伴います。
痛み止めをのむようなものではないですが。
矯正装置を初めてつけて、慣れるまで一週間ぐらいと
月一回調整をした後三日間ぐらいの歯の痛み。
この2つは個人差がありますが、まず基本的にありますね。
でもだんだん痛みも減ってきますし、慣れてもきます。
僕なんかは矯正治療中、調整後の痛みがあると
歯が動いている気がしてうれしかったです。
マゾかもしれません。

こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
最近でもやはり裏側(舌側)からの矯正を希望される方が多いです。
確かに審美的にはよく、治療を始められてだいぶ経つのに周りの方に
装置の存在を気づかれていない、という方もかなりおられます。
しかし、歯ブラシなどは表側の装置よりも大変なので、
慣れは必要だと思いますが。
その苦労を越えてでも、人知れず綺麗な歯並びを手に入れようという気持ちは
すごく理解できるので、これかれもできる限り協力させて頂きたいと思います。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
この仕事をずっとやっているとはじめは、よく初めて来られた患者さんとお話しさ
せていただく時に、よく眼が口元にいくことが多かったのですが、最近は眼を見さ
せて頂きながらお話しを聞かせていただくようになりました。
そうすると患者さんの歯並びのコンプレックスや困っていることや大きさが
より感じられるようになった気がいたします。
常々、その悩みだけでも減らせるお手伝いができたらと思います。
せっかくこの仕事をしているのだからと。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
当歯科医院でもインプラントアンカーという、
簡易的なネジを固定として行う矯正治療を行っています。
しかし、ふつうの歯が無くなった所に歯の根の代わりに植えるインプラントと違い、
骨との結合の仕組みが異なり、口腔内の清掃状態が悪かったり、
過度の力をかけると抜けてしまいます。
しかし、矯正治療中しか必要がないので容易に麻酔なしでも除去できる
というのは大変便利です。
また、歯列矯正というのは歯と歯の引っ張り合いのバランスな部分がある
のですが、インプラントアンカーの存在によって今まで引っ張りたくとも、
できない方向へ力をかけることが可能になりました。
よって治療の短縮・可能性といものがすごく進化したと思います。

こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
アオリイカという生き物は一年で寿命をまっとうします。
透明感があり、なんとも綺麗な生き物です。
眼なんかも、なにか話しかけてきそうです。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
先日、幕張まで矯正の学会に行ってきたのですが、
昔からどうも関東が同じ日本だと思えない時があります。
懐かしい昔の教室の先生方と近況をお話させていただき、
大変たのしく、いい時間を過ごさせていただきました。
しかし、東京は路線の乗り継ぎが大変ですね。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
先週、東京に裏側から矯正装置を付けてする舌側矯正の勉強会に
行ってまいりました。
その講師の先生の診療所にお邪魔させていただき、
大変有意義な時間を過ごさせていただきました。
舌側矯正にもその診療所にもいろんな歴史があるんだろうなーと、
一人でミーハーな想像をし、興奮していました。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
最近今更ながら歯が動くということに、感心することが多々あります。
現在いろんな装置や、方法が考えられているので矯正治療というものが、
大変速く、シンプルになってきており、
患者さんの負担も減らせるようになってきていると思います。
でも基本は同じ歯が植わってる骨の改造現象で起こった歯の移動
の積み重ねで、僕達は、その動かす計画を立て、動かすきっかけを作ります。
でも、あくまで患者さんの体が骨を作って壊してという改造現象を起こしてくれる
ので歯列矯正が可能になるんです。
精神的な矯正治療に対する患者さんの姿勢や、
ブラッシングなどのメンテナンスなども患者さんにおまかせしないといけません。
僕達は患者さんがきれいな歯並びになろうとするあくまでお手伝いだと
よく思う時があります。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
今月は矯正の学会やら何やらでバタバタする予定ですが、
今月から新しく衛生士さんが一緒に仕事をしてくれることになりました。
前職でも矯正歯科医院でお勤めされていた方なので大変頼もしいです。
なにか医院に新しい風が入るようで、すごくウキウキします。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
お盆を過ぎると、かなりすごしやすくなったように思えます。
でももうそんな事を考えているうちに秋になり、冬が来てと。
一年ってほんとに早いように思えます。
なにかして過ごす一年、なにもせずに過ごす一年。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
昨日琵琶湖のほとりにいる時に夕立に見舞われました。
最初は冷たい、濡れたくないという被害意識でしたが、
途中から冷たい、気持ちいい、これってマイナスイオン?とまで思えるようになりました。
同じ出来事でも自分のスイッチひとつ変わるだけで全然変わるものだと思いました。
でもヒョウみたいな夕立で雷はちょっと怖かったです。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
誠に勝手ながら8月13~18日までお盆休みとさせていただきます。
皆様暑さの中、お体を御自愛ください。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
暑中お見舞い申しあげます。みなさまこの暑さの中どうお過ごしでしょうか?
最近よくウナギが問題になっていますが、丑の日にウナギを食されたでしょうか?
みなさんは琵琶湖の大ウナギを食べられたことはおありでしょうか?
もう食感はすでにウナギではなく、油がよくのっていつつも、天然ならではのひきしまった歯ごたえ!
太さ・大きさでひいてしまわれる方もおられるかもしれませんが、ほんとに美味しいです。
白焼きで食べると絶品です。
あと、琵琶湖の深海に住む岩床ナマズはお刺身でも食べれるぐらい淡白なんです。
琵琶湖の北の深海には不思議な生き物がいっぱいいるようです。
なんかロマンがありますね。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
暑い日が続いておりますが、皆様お元気でしょうか。
京都のようなコンクリートに囲まれた土地で仕事をしておりますと、
渓流のせせらぎを懐かしく思います。渓流のそばの日陰の大きな岩の上で
時間の無駄遣いとも言えるようなひと時を過ごしたいと思わせる暑さですね。
こんなことばっかりぼやいてられませんので、精進いたします。
皆様クーラーのあたり過ぎにはご用心ください。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
暑いくなりましたね。湿気で体がドンと重く感じますが、
これは冷房のせいかなっと思うんですが、どうなんでしょうか。
昔冷房なんかのない時代の方は縁側ですだれを立てて、
ささやかな小さな風を涼しいと感じていたのかなーと思うと
おしゃれだなーと感心します。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
今まだ梅雨があけてないですが、この時期になるといつも 春みたいな気分でいたらいいのか、夏みたいな気分でいたらいいのか迷います。
僕にとって梅雨あけ宣言は、なんかすごい節目なんです。
でも基本なにも変わりませんが。
しかし、きゅうりは一日雨がふる前とふった後では大きさが全然違い別人のようです。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
今、サミットが行われていますがたくさんの利害はあると思いますが、
僕らの子供達が暮らしていける地球についても話していただきたと思います。
ちなみにこれはライギョという大きなヘビみたいな魚です。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
家にティガーが出ました。
こわっ。
こんにちは、京都 くす矯正歯科医院 楠です。
自分でおいしい春巻きを作りました。
作り方は簡単。えび、しいたけ、三つ葉を巻いてあげるだけ。
10本揚げて8本食べました。おいしいよ。
こんにちは、京都の くす矯正歯科医院 楠です。
矯正治療は一般的に歯を動かす期間と、安定させる期間がありますが、
歯を動かし終えて装置をはずすと来られなくなる患者様がたまにおられます。
全部含めて矯正治療。来てくださいね。
こんにちは、京都のくす矯正歯科医院 楠です。
ちょっと前にスタッフルームの机の上にチョコレートの小枝ちゃんのようなものがあったので、
透明の包装を開けてかじりました。
でもシャキっという食感がなかったので、不安になり衛生士さんに
「これ食べてええもん?」とたずねたところ。
「それカフェオレのストロー!」と言われました。
日々勉強ですね。
こんにちは、京都の くす矯正歯科医院 楠です。
今日は反対咬合について少しお話したいと思います。
一概に反対咬合と言っても歯の軸による機能的なもの、と骨格的なものにわかれます。
骨格的なものは基本的には成長が終わったあと外科手術を併用する矯正治療が一般的です。
しかし幼少期の機能的な反対咬合も放置しておくと骨格的なものに移行する可能性がすごく高くになります。
だから反対咬合に対する処置は比較的早くに行う必要がありますが、やはり成長を追いながら行うので長期間の治療になります。
しかし子供さんでも成人の方でも前歯のかぶさりが反対になっているのが治るとすごく明るくなります。
こんにちは、京都のくす矯正歯科医院 楠です。
日曜日に岐阜県の長良まで学会に行ってきました。
いろんな口演を聞いたり、治療例を見たりと大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
特に同年代の先生のお話を聞いてると刺激になります。
そのあと大学の旧矯正科の教室の先生がたと食事をさせていただき、
これも大変いい時間を過ごさせていただきました。
緊張感のある空間での楽しい会話。
久しぶりに旧矯正科の空気に触れた気がしました。
こんにちは、京都のくす矯正歯科医院 楠です。
今日は便利な矯正装置についてお話したいと思います。
今まで歯を後ろの方に引っ張るには、奥歯と引っ張り合いをさせて移動させていましたが、
やはりそれでは奥歯も前に来てしまいます。
だから上顎の裏につっかえ棒的な薄い樹脂でできた板を装着させていただいていました。
しかし、現在は裏側にそういったわずらわしい違和感のあるものをいれなくても、歯茎の骨にインプラントのネジを
植えることで、そこから直接前歯を引っ張ることができ治療期間の短縮にもなります。
しかも役目が終わるとすぐ抜くことができます。
必要な期間だけ口の中にいる忍者のような存在です。
こんにちは、京都のくす矯正歯科医院 楠です。
今日はすごく昔からある矯正装置をご紹介したいと思います。
僕が大学の矯正科にいた時に先輩の先生が話してくれたのですが、
雪がすごく多い国で冬に町まで下山して矯正治療に通えない患者さんのために考案されたとか。
取り外し式で、口腔周囲の筋肉を利用し骨格的なずれを補正し、短期の調整をそれほど必要としない。
大学病院の図書館にこの装置の事を調べにいくと、ものすごい昔の本がたくさんありました。
今、矯正治療はどんどん進化し、新しい技術・装置が考案され施術されています。
このレトロな装置を基礎に産み出されたものもたくさんあります。
昔の心の優しい先生が矯正治療をいろんな環境の方に受けれるよう考案されたものが、現在ずっと活き続けててる。 なんか、いいですね。
こんにちは、京都のくす矯正歯科医院 楠です。
えー、このブログ書いてて思うんですが、自分の父親しか観てくれてないのでは?と思うときがありますが、
半分日記みたいなものな気がします。
あと、ゴールデンウィークに植えた苗がもうこんなになりました。
こんにちは、京都のくす矯正歯科医院 楠です。
暖かくなりましたね、もうTーシャツでも充分ですが、そんなこと言ってる間に梅雨がきます。
こんな青空もとうぶん見れなくなると思うとさみしいです。
自然から元気をもらうことってあると思います。
息子の髪の毛をバリカンで散髪するついでに、自分もやってみたら短くなりすぎて。
でも丸坊主は気持ちいいですよ。
こんにちは、京都のくす矯正歯科の楠です。
もう半袖でも全然暖かいですね。湖北町はかなり寒いところですが、だいぶ陽気になり、琵琶湖や周辺の山にも
生命感があふれてきています。
こんにちは、京都のくす矯正歯科の楠です。
今春休みで、もうすぐ新学期になります。
矯正の相談に来られる患者さんも他の季節とは、どこか違うようで、
なにか心機一転、新しい春、新しい自分に向けて準備をするといったエネルギーを感じます。
自分を変えようという勇気、決断はほんまに素晴らしいと思います。
僕は少しでもその気持ちのお手伝いができるようにと、
そしてその変化と喜びを共感できるようつとめていきたいと思います。
こんにちは、京都市のくす矯正歯科医院 楠です。
ここ5・6年前から琵琶湖で外来魚の駆除が行われており、ブラックバス、ブルーギルの数がだいぶと減ってきたようです。
そして昔からいた固有のニゴロブナや子アユの数が増えてきたようです。
魚の生態系に変化が起こることにより、琵琶湖の漁師さん達の生業も変化します。
外来魚が入ったことによって外来魚駆除という漁ができ、外来魚が減ることによってフナ寿司や子アユの佃煮、ハヤなどの量が増えます。

こんにちは、京都のくす矯正歯科の楠です。
僕の住んでいる湖北町では、最近まで白鳥がわんさかいたのですが、
今週にはいって全然いなくなりました。
どこにいったんでしょう?
厳しい移動かもしれませんが、海外旅行に行きたくなりました。
こんにちは、京都で矯正をしている くすです。
だいぶ暖かくなってきましたね。僕は少し気が早いですが、つくしを取りに行きました。
でもまだ頭が少し出てるだけでした。
あと春な気分になりたくて散髪に行きました。
すると理髪店のお兄さんが、暖かくなるとみんな短くしたいと言って来られる方が多いとおっしゃってました。
つくしよりも人間の方が春が待ち遠しいのかなと。
こんにちは、京都市下京区のくす矯正歯科医院をしている 楠です。
ダラダラと冬が残ったような2月ですが、早くつくしが生える3月になって欲しいものです。
僕の住んでいる湖北町は四季折々の景色が楽しめます。 この景色と身の引き締まるような冷たい空気が なによりも清潔感が感じられます。
こんにちは、京都市下京区でくす矯正歯科をしている楠元就です。
僕は現在、滋賀県の湖北町に住んでいるのですが、大雪です。
娘は大喜びで、家の中に入ろうとしません。
自分もそうだったのかなーと、最近自分の両親のことを考える時間が増えてきました。
はじめまして、京都市のくす矯正歯科医院・院長の楠元就です。
これから、ブログを通して、当医院についていろいろ発信していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。