こんにちは、福岡市のコスモス矯正歯科 院長の渡邊 欽治です。
先日、友人に会う為に鳥飼神社の側を通ると、境内に長い帯状のものが干してありました。
『なんだろう!?』と不思議に思い近づいてみるとそれはお相撲さんの『まわし』でした。
この季節になると、商店街付近のお寺が高砂部屋宿舎になっていたり、友人の事務所の近くにある鳥飼神社が九重部屋宿舎になっていたりと、この時期の福岡は大相撲を身近に感じます。
その日は九重部屋の稽古場で土俵も見ることができ、相撲をさらに身近に感じた一日でした。
このところは、日本の国技である相撲をめぐって逆風続きなので、また以前の盛り上がりを見せて欲しいです。

